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狩猟系自由人。朝なつのプロフィール

 

朝なつって誰

 

ブログ作者:朝なつ

人生なんとかなるさ!をモットーに自分らしい生き方を模索する24才関西女です。

 


大学3年生で「就職活動できましぇんっっっ!!!」と両親に切願しリュックひとつで単身アフリカへ。

→2ヶ月後帰国し田舎移住を決める。

現在は山奥の村で狩猟、ライターの仕事をしながら”自由に生きていく術”を学んでいます。


 

”収入の足しに”と2017年意気揚々とスタートしたこのブログですが、内容がニッチ過ぎてだれもついてきてくれません!しかしなんとか今日まで続いています。

社会に縛られない生き方、狩猟や田舎移住のことなどを発信していきます。特に意味はありませんので鼻くそほじりながら見てください。

 

 

朝なつの人生

 

 

優等生だった小学生時代

 

成績は学年トップ、先生の信頼も厚い優等生。オール5じゃない通知表は自分を殺すと思い込んでいた小学生時代。

家庭内の問題が絶えないこともあり、どんどん自分の殻が分厚くなる。

 


好きなだったこと:チャレンジの付録だったおもちゃの顕微鏡で塩を眺めること、犬とかくれんぼすること

嫌いだったこと:オール5じゃない通知表・満点じゃないテスト


 

精神的に落ち込んだ中・高時代

 

優等生でいなければいけない呪縛から解放されたものの、「自分らしくってなんだ?」とアイデンティティを失い心の旅に出る。

 

学校をサボり、朝の河川敷で謎のおじさんと一緒に清掃活動をしていた。

東京に家出し、スカイツリーがでかいことを知ったのもこの時期。

 

 

 

 

ふっきれて暴走しだした大学時代

 

19才で単身マレーシアへ

 

「人の目を気にする生き方」を変えたくて19才で単身マレーシアへ。ジャングルの原住民と過ごし、名前の分からない島でウミガメの産卵を手伝う。

帰国した日、朝の通勤ラッシュに遭遇。感情のない目で会社に向かうの大人たちを見て”このレールから外れる決心”をする。

その後の大学時代で合計11ヵ国を訪れ、自分の生き方を固めていく一方で、世界の貧困を目にする。

 

ボランティアが生きがいに

 

東北の被災地支援をきっかけに、参加者を募り全国の被災地にボランティアバスを手配する活動をはじめる。

最終的にネパールで支援活動を行い、スタディツアーを開催することに繋がる。

 

田舎に移住

 

精神的に弱く、人混みが嫌いなことが治らず都会での就職を諦める。

そんな時期にアフリカで仲良くなったマサイ族の男の子から、狩猟のならわしを教わり。移住を決意する。

 

 

朝なつのこれから

 

時間的・場所的に束縛されない仕事をつくり、ネパールの友達と一緒に商売をすることが目標です!その利益でなんか役に立てたらいいなー。とか思ってます。

 

当ブログのこれから

私のように社会に適応できず、悩んでいる人がこのブログを見たことで「こんなやつに出来るならオレにも(私にも)できるかも!」と思ってもらい次のステップへのきっかけになるのが目標。

 

だからしょうもないことでも連絡ください、喜びますよ。

《お問い合わせフォーム》

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